主張を汲み取ってもらえないことも
貴方は説得されるだけです
貴方に依頼をされた分けではないのですから、それは仕方なのないことでしょう。 この際の業者さんは銀行さんの代弁者(エイジェント)です。 従って貴方の主張・希望を依頼主に多くは押しつけません。
任意売却には貴方の代弁者(エイジェント)が絶対的に必要となります。
私たちプロが貴方の希望・主張を銀行さん側にぶつけて行きます。 誰のために働く業者なのかを見極めてご依頼ください。
先ずは銀行へ連絡を
事情を打ち明けて
先ずは、融資を受けている金融機関へ、現在の住宅ローンの状況、今後の返済の状況をご説明してください。 滞納が無ければリスケ(リスケジューリング)の提案を受け入れてもらえる可能性は有ります。
滞納が有る場合
即、任売を勧められるかも
返済のリスケをお願いしても、滞納が有る際には、先ず一旦、滞納分の一括入金を求められます。 しかし、滞納分全額を返済しても確実にリスケを認めてくれるとは限りません。
貴方の収入および個人信用情報の査定がここでまた行われます。 これで、結構弾かれる方がおります。 リスケが弾かれますと、任売を求められることになります。

